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momomoの想い

頑張る人のためのかすみ草(名脇役)であり続ける。

経営理念

momomoが大事にしていること。それは、メンバーひとりひとりがユーザーやクライアントにとっての「脇役」であるということ。私たちは、私たちが作るWEBサービスや、IT技術を駆使したさまざまな試みを通して、まるで映画で「主人公」をアシストする相棒や、アドバイスをくれるバーのマスターのように、ユーザーやクライアントがハッピーエンドを迎える手助けをします。そうして、ハッピーエンドを迎える人がふえればふれるほど、私たちは「脇役」として誇らしく思うのです。だから、momomoのメンバーは、誰一人として、「主役」ではありません。

花束を作る際、主役にはならず、けれども、他の花にとってなくてはならない、かすみ草。 そんなかすみ草のように、頑張っている人を影から支え、力づけ、頑張る人の引き立て役になる。「主役」がスポットライトの下でキラキラ輝けるよう、見えないところで最大限の努力をする。そうやって、それぞれが、それぞれの「脇役」としての仕事を完遂していく。私たちにとって、「働く」ということはかすみ草=「脇役」であり続けることなのです。そして、どうせ脇役であるのなら、名脇役でありたい。それが、私たちmomomoの願いであり、momomoとしての在り方です。

代表のメッセージ

株式会社momomo代表取締役CEO 落合 陽平

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼を申し上げます。株式会社momomoの落合です。日本には株式会社が約90万社あります。毎年約8万社が新たに設立され、新たな付加価値(サービス)が誕生しています。私たちは、その90万社の中のほんの小さな1社ではありますが、私たちなりのオリジナリティを目指して日々奮闘しています。90万通りの中から、何かの巡り会わせで当社を知り、訪れていただいた皆様に、当社とのお付き合いを楽しんでいただきたい。どうせなら『名脇役』でありたい。それが私たちの願いであり、目指すべき姿です。

株式会社momomo

株式会社momomo 代表取締役CEO落合 陽平

モモモのクレド

  • 名脇役たれ
    かすみ草たるもの、常に脇役でなくてはなりません。そして、どうせなるなら名脇役になりましょう。
  • 向上心の無い者は馬鹿だ
    かすみ草たるもの、向上心をなくしてはいけません。とはいえ、向上心よりも優先すべきものがあるときは、そちらを優先しましょう。
  • やってみなければわからない
    かすみ草たるもの、「やればできる」なんて嘘っぱちです。「やってみなきゃわかんねぇ。」だから、やるんです。
  • あきらめたらそこで試合終了
    かすみ草たるもの、たとえどんなに不利な状況に陥っても、試合終了の笛が鳴るまで、あきらめてはいけません。
  • 楽しまずしてなんの人生ぞや
    かすみ草たるもの、どんなときでも楽しまなくてはなりません。どうせやるのなら、全力で楽しみながらやりましょう。そのほうが仕事も、うまくいくっていうものです。
  • 女性にやさしく
    かすみ草たるもの、女性にやさしくなくてはなりません。男性にも、ちょっとは優しくしてあげましょう。